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移住物語第2章 「病院とかどうするの?」

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移住物語第2章 「病院とかどうするの?」

「子どもは小さい内、よく熱を出すし、夜間
 救急で受診することもあるでしょ。

 病院とかどうするの?
 心配じゃないの?」

 わが家には5歳と2歳の娘がおり、
 移住した1年前は更に小さかったです。

 街中に住んでいた頃
 長女が2~3歳の時、高熱を出し、

 急病センターや救急当番の日赤病院に
 受診したこともありました。

 移住して、1年間過ごし、幸いにも
 救急でかかるような状況はありませんでした。

 また、インフルエンザやおたふく風邪は
 ありましたが、街中のかかりつけ医の

 先生に診てもらい回復しております。

 子どもたちは成長に加え、自然の中で
 暮らしていることもあり、免疫力が

 あがっているようにも思えます。

 “何かあれば、車で30分程度で、
 受診できるし、地元にも
 
 大川診療所があるから何の問題もない”

 これが私の結論です!

 医療過疎地や昔の時代に比べれば

 病院に30分程度で
 アクセスできること自体

 恵まれていることかもしれません。

 起こるか起こらないかわからないことを
 心配し過ぎて、行動できないことは

 とてももったいないと思います。

 自然の中で免疫力を高め
 健康的に生活している

 わが家です。

 
  
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2012-04-21(Sat)
 

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非公開コメント

素晴らしい。第1、2章とも!地元に住む人間として、外から来た人達がそう思ってくれることは、うれしいです。
2012-04-22 21:20 | sada | URL   [ 編集 ]

Re: タイトルなし

いつもコメントありがとうございます!
移住してから感じていたことを何とか言葉にして伝えられたらと思い、書いてみました。

sadaさんの言葉にとても勇気づけられます。
せっかく始めたので3章、4章と続けていきたいと思います。

またお時間がある時に
目を通して頂けると、とても嬉しいです!

いつもいつも感謝です!
2012-04-24 21:17 | yuujin.y | URL   [ 編集 ]

プロフィール

yuujin.y

Author:yuujin.y
1977年生まれ 男性 茨城県出身
愛する妻と可愛い娘2人、息子の5人家族

ログハウスをこよなく愛し、静岡市葵区大川地区の自然と温かい人々に魅了され、移住を決断!

仕事は精神保健福祉士・社会福祉士として福祉【ふ・普段の/く・暮らしの/し・幸せ】の専門家として活躍中☆

大自然と街の調和の中でダイナミックな暮らしを展開中!!

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