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被害者や被災者の中長期の回復を支えるこころのケア

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 仕事の関連で

 「被害者や被災者の中長期の
 回復を支えるこころのケア
 -サイコロジカル・リカバリースキルー」
 研修を受けに、兵庫県こころのケアセンター
 に行ってきました。

 大震災や事件、事故が
 人へ与える影響はとても大きく、
 その回復には時間を要しますし
 時には専門家の助けを必要とします。

 我々、専門家もいざという時に
 迅速に対応できるよう
 日々の学習と実践を大切にしております。

 人が持っている回復力を
 最大限活かすための技術を
 学び、専門家として、
 また一つ成長する機会となりました。

 
 

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2014-12-13(Sat)
 

復興の灯

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 神戸の復興の灯である
 ルミナリエに行ってきました。

 今年は阪神淡路大震災から
 20年目の節目の年で
 あるということで

 神戸の方々にとっては
 感慨深いものがあるとの
 お話を聞きました。

 また、「もう、20年も経ったのか。
 つい、こないだのことのように感じる。」
 という言葉も印象的でした。

 無くなることのない震災の記憶ですが
 復興の灯が、皆の希望となり
 心の癒しになれば良いなと感じました。


 

 
 
2014-12-13(Sat)
 

Kaitai

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 解体練習2回目に
 チャレンジで、
 
 今回は30キロ程度の
 メスのイノシシです。

 一回目に比べれば大まかな流れは
 わかりますが、やはり要所要所は
 
 指導がないとわかりませんし、
 指導があっても出来ないところもあります。

 友人のRさんと19時前より
 一緒にやっていき終わったのは
 23時前でした。

 技術はもちろんですが
 スピードも念頭にしながら
 腕を磨いていこうと再認識
 させられました。

 初めから、終わりまで
 お付き合い頂いている
 お師匠のHさんには
 本当に感謝です。

 素晴らしい人との
 出会いも田舎暮らしではの
 醍醐味だと感じます。

 
 

2014-12-13(Sat)
 

蕎麦打ちを教えさせて頂く

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 大川これ一番事業で実施された
 種まきからはじめるこだわりの
 
 蕎麦打ちで、最終回の
 蕎麦打ちが実施されました。

 私は、大川100年蕎麦の会
 一員として蕎麦打ちする皆さんへ、
 
 蕎麦打ちを教えさせて
 頂きました。

 蕎麦打ちを教わることしか
 してこなかった自分に
 
 教えられるか不安が
 ありましたが、いざ始まると
 
 皆さんが、積極的に
 「次はどうすればいいですか?」
 「これはこれ位でいいですか?」と

 質問して頂けたため
 懸命に対応させて頂きました。

 出来上がりは、どの人も
 ちゃんと蕎麦に仕上がっており、

 その後の試食では
 「美味しい」という声が
 皆さんから聞かれました。

 続けてきた蕎麦打ちが、
 人に教えさせて頂く機会に恵まれ、

 そして、出来上がった蕎麦を
 「美味しい」と食べる参加者の方を
 見て、心が温まりました。

 いつか地元の諸先輩方のように
 蕎麦打ちを通じて、地域貢献や
 
 喜びの機会を提供できるような
 人材になりたいと感じた一日でした。


 
2014-12-07(Sun)
 

どこまでやれば一人前か

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 今週も狩猟がありませんでしたので
 空いた時間を見つけて、銃の練習に
  
 静岡クレー射撃場へ行ってきました。

 数えてみれば4回目の練習で
 既に弾数も450発を超えました。

 まっすぐのクレーは、ほぼ思い通りに
 撃てるようになりましたので、

 射撃場の方から、曲がって飛んでいく
 クレーにチャレンジしてみてはと提案され
 早速、やってみました。

 そうなると途端にクレーに当たらなくなり
 25枚中、数枚と寂しい結果に。

 当初、狩猟を始める前に撃っておくべき
 弾の数が500発と言われており、

 目標達成寸前でしたが
 新たな課題ができました。

 やはり、課題を残したままでは
 自信を持って、猟には挑めませんので

 課題がクリアーできるまで
 更なる練習を継続していきたいと思います。

 早く一人前の猟師になれるよう
 日々精進あるのみです。

 

 
2014-12-07(Sun)
 

解体にチャレンジ

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 友人の伝手で、赤沢で
 わな猟をしている方から

 イノシシの解体を教えて
 頂く機会がありました。

 50キロあるオスのイノシシを
 皮剥ぎ、骨からの肉外し、
 
 そして部位ごとの仕分けと
 18時半から始めて22時半まで
 かけて解体しました。

 解体もやはり職人技の
 オンパレードで、素人には

 到底マネの出来ない感じで
 その早さと、仕事の正確さ、
 丁寧さは、さすがでした。

 狩猟をやる以上、獲るだけではなく
 きちんと命を頂くために、
 解体の技術もしっかり習得したいと
 思います。

 肉は、友人と焼肉で
 食べましたが、肉の旨み、
 脂の甘さ、食感が素晴らしく
 とても美味でした。

 ジビエ料理についても
 今後、極めていきたいと
 決意しました。

2014-12-07(Sun)
 
プロフィール

yuujin.y

Author:yuujin.y
1977年生まれ 男性 茨城県出身
愛する妻と可愛い娘2人、息子の5人家族

ログハウスをこよなく愛し、静岡市葵区大川地区の自然と温かい人々に魅了され、移住を決断!

仕事は精神保健福祉士・社会福祉士として福祉【ふ・普段の/く・暮らしの/し・幸せ】の専門家として活躍中☆

大自然と街の調和の中でダイナミックな暮らしを展開中!!

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